子育ては、私は「早期投資」だと考えています。
教育は、生きていく上で切り離すことのできないものだからです。
もちろん、学歴だけで人生のすべてが決まるわけではありません。
それでも、学歴がないよりは、あった方が選択肢が広がるのは事実です。
英語も同じです。
全くわからない状態よりも、簡単なコミュニケーションが取れるだけでも、世界は大きく広がります。
どのような環境で教育を受けるかによって、子どもたちの将来の選択肢は大きく変わると感じています。
見学に来られた方から、
「うちの子をエリートにしたいわけではないので」と言われることがあります。
その気持ちもよくわかります。
ただ、私たちが目指しているのは「エリートを育てること」ではありません。
英語に触れ、学ぶ習慣を身につけることで、結果的に選べる道が増えていく。
その積み重ねが、周りから見れば“そういう道”に見えることもあるのだと思います。
子どもたちは一人ひとり、それぞれに特別な存在です。
だからこそ、その可能性や将来の選択肢を広げてあげたい。
その想いで、Kyoto International Preschool では、幼児期からの幼児英語教育を中心に日々取り組んでいます。
